not dadaistic

““If” は、
「もし×××ならば」ではなく、 「条件は×××」と訳す。
“Unless”は、
「もし×××でないならば」ではなく、 「例外は×××」と訳す。
“Because”は、
「×××だから」ではなく、 「理由は×××」と訳す。
“In order to”は、
「×××するために」ではなく、 「目的は×××」と訳す。
“Although”は、
「×××ではあるが」ではなく、 「ただし×××」と訳す。”

「聞き取れず、話せない」典型的な日本人の英語攻略法:日経ビジネスオンライン (via mcsgsym)

“メインコンテンツを無料にするといえば宗教がまさにそれで神社は 入場料を取らない。賽銭は客の自由意志であり金額まで客が決められる、おみくじは軽いギャンブルであり気軽にできる。絵馬や土鈴は土産物、御札は霊的商品、ご祈祷はライブでありちゃんと価格が設定されている”

https://twitter.com/nanai_komusai/status/500143387664605184

前後もかなりよませる.

http://togetter.com/li/706770

(via bgnori)

“立ち上げのときはともかく、うちの集団の全員が社会を変えたいと思っていたらダメなんですよ。社会を変えたい人は、世界全体で見たときにほんの一握りしかいません。だとすると、「社会を変える人が集まるコミュニティ」だと本当の意味でそこで共有されている価値観は一般化しないわけで、誰でも入ってこられるコミュニティにしないと大きなムーブメントになり得ないんです。
 今、コトを起こすコストは極端に低くなっています。起こす以上に難しいのは、起こした後に人を集めて、その後、どう回すか。そこで優位性を持つのは、圧倒的な教育機能です。多くの企業では、OJTという属人的な教育システムに頼りすぎています。すごい先輩に付いたからすごく成長した、ということでは、組織として大きな成長をするのは難しいですよね。だから、リディラバに入ったからすごくなった、という場の設計にしなければ、敷居を低くして入ってきた普通の人々が、社会を変えていく一翼を担えません。”

若い才能と出会う (via yuiseki)